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やっぱりチラシの裏
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みなさんこんばんは。
 
 
 
ぺいぞうです。
 
真・三国無双Online
ふらっとやってみました。無料だし。
実際にプレイしたのは二日程で、身分は衛士という信Onで言う所の与力っぽいのまで。
さて、キャラメイクはそこそこ幅があって楽しめる。
 
武器は初期装備は直槍固定のようだが、ゲーム内通貨で色々な武器を購入する事ができる。
但し、保持できる武器は4つまで。
それ以上保持する場合には家具(課金アイテム)を購入する必要がある。
 
キャラクターのモーションは全て武器に依存。
無双乱舞も武器によって変わる。
ステータスもかわってくるらしく、一部の武器では足が遅すぎて致命的だったりする。オフゲーの無双では基本的に馬に乗れるため気にならないが、オンラインでは副将としてアイテムを取得する必要があり、序盤のクエストをそのような武器でこなすのはかなりの苦行。
 
キャラクターの見た目は衣装で変えられる。
ゲーム中に取得出来る事もあるし、課金専用の衣装もあるようだ。
衣装でもステータスが上がったりするので中々タチが悪い。
 
さて、ゲームの中身はいつもの無双。
各キャラクターのグラフィックや武器のモーションは三国無双3あたりがベースになっているようだ。
ちょっとダサくね?って感じです。
だって2003年のゲームだし。
 
それはそれとして。
キャラを作成するとまず、所属する勢力を決める。それを決めるとまずは君主直属として訓練に励む事になる。
訓練クエストをこなして義(ただの勲功である)を一定値まで貯めると昇進試験があり、これに合格すれば昇進する。
これが衛士まで続く。
まぁ、ゲームの根本的な部分を覚えるには丁度いい期間かと。
 
だがしかし
 
このゲームには「特務」というクエストがある。
所属する武将、酒場や街の人など、色んな人からの特務を受ける事ができ、クリア時の評価が高ければ良い報酬が貰えるようになる。
戦場で敵をぶっ殺すのに飽きたり、他に武器が欲しいな、と思ってお金を稼ごうと思ったら特務を受けるのがいい。
のだが
 
さて、この特務。
どこから出撃すればいいのかわからない。
 
そんな説明受けたっけかなー。
少なくとも広場にいる文官に話しかければ良い、というのがわかったのが20分後、さらに文官を探しあてたのが20分後であった。
このゲーム、街が無駄に広い。
そしてNPCの表示が遅い。
マップで表示すればいいのに、その辺の配慮は無しか。
 
信Onでもそうなんだけど、全て「文章」で説明しきってしまおうとして、言葉の洪水の中で必要な情報が埋もれて見失われる。
コーエーらしいっちゃあ、コーエーらしい。
だがゲームのサービスとして考えたら、正直アウトですよね。
何より必要な情報が纏められてないんだし。
システム周りの不親切さが際立つ。
もっとなんとかしろ、と言いたい。このゲームに限らず。
 
無双的な部分に関しては、無双的な悪い部分がより際立っている。
つまり、敵のスーパーアーマー連発。
無論、オンラインである以上はある程度は敵を強くしなければならないのだが、その結論がスーパーアーマーってのはいささか安直にすぎないか?
しかも攻撃力は高めに設定されており、一撃で半分くらい食らう。
わりとこのゲームに挫折する人がいるらしく、その大半はスーパーアーマー付きの無双武将(顔付武将)が倒せない、というのが原因となっているそうだ。
また、対人対戦があるために防御スキルが削られているせいか、NPC相手でも結構苦戦を強いられる事となる。
 
なんかそれなら、三国無双6のオンラインに行った方がいいんでは?
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みなさんこんばんは。
 
指の傷が治らないので病院に行ったらまさかの家事をドクターストップ
 
ぺいぞうです。
 
Castlevania Load of Shadow
そんなわけで積みゲー消化第2弾。
とかなんとか言いながら、買ってきたのは一番最近というね。
さて、そんなキャッスルヴァニア。元は「姉歯悪魔城ドラキュラ」シリーズの海外版タイトルですが、そもそもドラキュラ伯爵がいないんで多分こんなタイトルなんだと思います。
どちらかといえば海外向けのゲームなのかもなあ。
 
そんなわけで悪魔城も無いシリーズ最古の時代設定。
西暦1047年となっておりますが、9世紀くらいにこんな建築ねーだろーなー、というダンジョンのオンパレードであります。
恒例ごとのように時計塔の中も登ったりするんですが
 
この時代のヨーロッパに時計を作る技術あったっけ?
 
と気が気でなりません。
フランク王国のシャルルマーニュ(742年~814年)が中東から時計を貰って喜んでいたりするんで。
いわゆる暗黒時代ですからね。
ノーフューチャーな感じの。
確かイギリスではロジャー・ベーコン(1214年~1294年)という修道士が生涯かけて暦の計算をして
 
間違えて
 
それまでの人生を全て無駄にしていた頃合よりも前。
まぁ、最近の三銃士は飛行船まで出てくるし、武器の強化も「錬金術」の一言で済ませられており、そもそも悪魔とかもいるし、ぶっちゃけどうでもいいんじゃないでしょうか。
あまりにもゲームに関係の無い前置きでした。
 
開発元はメタル・ギアでおなじみの小島プロダクション。
元々悪魔城シリーズはコナミコンピュータエンタテインメント東京という、ときめきメモリアルを作ったチームで、小島プロダクションとは別。
まぁ、今では全てコナミ本体に吸収合併されているんでどうでもいいっすね。
 
さて、ストーリーは燈光教団に所属するガブリエル・ベルモンドさんが死んだ自分の女房を蘇らせるためにロード・オブ・シャドウという悪い奴らの力をかっぱらいに行く、という手斧をぶん回していたマッチョな時代に相応しい展開。
まずこの歪んだ時代認識から正したほうがいいかもわからんね。
武器はバトルクロスという十字架と思いきや、中に鎖を仕込んだ鞭っぽい何か。
鎖で敵をぶっ叩く、鎖でぶらさがる等、八面六臂の大活躍。
スーパー十得ナイフって感じでした。
そんなガブリエルさんの冒険大活劇は、悪魔城シリーズというよりはトゥーム・レイダー。
どっちにしろ廃墟の如き建造物に入り込むあたりは同じである。
全12章という長丁場ですが、1章毎に同じ数のステージがあるわけではなく、チュートリアルに近い第1章は多数のステージがあるものの、最後となる第12章は1ステージだけ。
 
ゲームは3Dのアクションゲーム。
シーン毎にカメラ位置のかわるデビル・メイ・クライみたいなシステムを使っているため俺・メイ・クライ。
ぶっちゃけ嫌いです、これ。
特定の場所に行ったり、特定のボスを倒したりすると色々なアクションが増える点ではいわゆる探索系の悪魔城シリーズと同じ。
敵を倒せば経験値が貰え、これを代価にして攻撃技を覚えるというシステム。
無論、アクションが出来ないと最初の頃のステージでも行けない場所があるので後で戻って来てね、って事である。
そういう場所には大体サブウェポンの強化があるので。
サブウェポンは手斧ぶん回していた時代にも関わらず斧が無く

直線的に飛ぶ短剣
敵の注意をそらす妖精
特定の敵に効果の高い聖水
謎の悪魔を召喚して敵をぶっ殺すクリスタル

の四つ。
強化は基本的に最大保持数が増えるが、クリスタルだけは最大1個。
手ごわい雑魚でもあっさり一掃してしまうので。
それぞれステージにある強化アイテムの数はステージ選択時に確認できるため、取り逃しても安心。
先に進んで体力が少ないな、と感じたら戻って体力強化アイテムを集めればいい。
また、光の魔力、影の魔力がある。
光の魔力は使用時、敵にダメージを与えると体力を回復し、影の魔力は敵へのダメージを増やす。
さらに魔力を使用している状態でサブウェポンを使うと効果が変化する。
勿論、通常技も変化し、魔力使用時にだけ使えるコンビネーションも存在する。
 
と、ここまで書いてきて感じるのは
 
覚える事多すぎ!
 
である。
私も最初は覚えきれず、最終的には
 
雑魚はとりあえず投げる
 
という結論に達した。
但し、途中から投げられない敵が出てくるため色々と覚えなくてはならなくなるのだが。
ストーリー中盤以降は「ジャストガードが一番使える」という結論に達したあたり、やはりまともにやる気が感じられない。
 
ボスの多くはドラマチックにぶっ殺さねばならないため、ちゃんと手順を踏んでおかないといけなかったりする部分もある。
トドメに関しては大体投げなんですが、武器をかっぱらって殴りつけるのにタイミングを取ってボタンを押すとか、ボタンを連打するとかそういう奴。
失敗すると敵の体力が回復してもう一回。
覚えてしまえばなんという事はないのだろうが、初見では何が要求されているのか判断することが難しい場面もある。
巨大ボスとの戦闘中、突然ムービーがはじまって「ああ、これで終わりか」と油断してると突発的にボタン入力を要求されたりして大体失敗する。
そういう点も含めて、覚える事は実に多い。
 
やり込み要素としては各ステージのクリア後に試練が課されており、再度ステージに行く場合には挑戦するのもいい。
失敗すると微妙に悔しいし。
各ステージに達成率が表示されていて、全て100%にするのもよいでしょう。
 
さて、3Dのアクションを連続でやったために前回のエルシャダイとの比較になりますが
 
プレイヤーキャラのガード性能が高い
 
という点でこのゲームの方が安定して楽しめる。
上にも書きましたが、ジャストガードというものがあり、背後からの攻撃すらジャストガードできるため、しっかり狙っていけば実は隙がない。ただしただのガードだと食らう。
勿論、敵はガード不能な攻撃をしてくるのだが、そういった攻撃は光るため判別が容易で回避しやすい。
攻撃の方はといえば、不要なコンビネーションが多く、全てを使い分けられるほど敵も棒立ちなわけでは無く、正直いらないんじゃないかなー、と。
反撃に転じてくる場合には大体ガード不能攻撃だし。
なんだかんだで一対多という場合には防御系の技能がどれだけ高性能か、で決まるんですよね。
特に2Dと違って囲まれやすい3Dでは顕著。
アクションゲームの基本は「囲まれない」なのですが、3Dでは敵に囲まれるのを防げないから。
 
悪い点を挙げるとすれば、それは「道のわかりにくさ」であろうか。
まぁ、カメラワークのアレがそれほど嫌い、って事でもあるんですが、それ無ければやり込むんだけどねぇ。
何より自分の見たい所が見られない、という事が非常に私にとってはストレスでして。
システムの多さは正直、初心者殺しな部分がある。
煩雑すぎる。
一度理解してしまえば「なるほどな」と思うのだろうけど、そこまでのハードルはちょっと高いような。
何よりハードル上げているのは、いきなり馬に乗せられる部分。
いきなり乗り物ってきついですよ…。
面構成をもっと考えてほしい所。
また、マップ上のトラップを緊急回避の転がりで回避する、って部分があるんですが、距離を測りかねた。正直あれは死ぬつもりじゃないと無理じゃね?と。
3Dものの欠点だなぁ。
あと、このゲームも「冥界」に行くんですが、冥界といえば不安定な足場!って発想をなんとかしろ。
距離感もぜんぜん掴めないし。
 
概ね出来の良いアクションゲームですが、人にお勧めできるかというと、うーん。
マニア向けですね。
 
マニアの、マニアによる、マニアのためのゲーム

そんな感じ。
余談ですが、説明書の登場人物にいる連中は大体死ぬか死んでいる。
みなさんこんにちは。
 
El(扉)
 
Shaddai(夏への)
 
ぺいぞうです。
 
DEVIL SURVIVOR OverClock
2周目、アマネルートをクリア。
徹頭徹尾、ガルーダさんがなんとかする戦法でなんとかなりました。
マジパネェ。
物理反射以外は全員1ターンキル。
いやー、ひどいわ。
お陰で他の合体をする必要性はなくなった。
妖獣が移動力上昇なので、それくらいかな。
オーバークロック部分、ようは8日目ですが、基本的にはナオヤが主役、と言った所か。まぁ、元々の首謀者でもある以上、そういった顛末として描かなければならないのは仕方ないのだが。でも車椅子の男とかパーフェクトにスルーしてたよな、昔は。
ユズルートもやりたいのだが、しばらく休憩。
 
ElShaddai
というわけで放置半年、ようやく開封するに至る。
発売前の盛り上がりと、発売後のスルーっぷりはもはや伝説。
NOMALランクで最後までやった感想は
 
意欲的な失敗作
 
だった。
初代PlayStationでグランツーリスモが発売された時、レースゲームはGT以降、もうGTレベルのグラフィックを要求されるようになった。
もしこのゲームがその、ある意味で画期的な宣伝手法以外で成功していたら、今後世に出るアクションゲームもこのくらいのデザインと演出を要求されるようになったかも知れない。
失敗したので誰も要求しませんけどね。
そもそもレースゲームとアクションゲームでは事情が違うから要求されるかわかりませんけど。
 
作品全体の持つ世界観とその描写、演出、デザインは群を抜くものの、肝心なアクション部分が極めてオーソドックス。
まぁ、デザインに関しては前半が
 
エヴァっぽい場所
 
で後半は
 
ほぼラピュタ内部
 
なんですけどね。
まぁ、この辺はご愛嬌ですかね。
そこでレンズマンとかだったらすげぇな、って思うんですが。
でも未来世紀ブラジルはありました。
 
いわゆるジャンプアクションとして不安定な足場をひたすら跳びまわる事になる後半は、物語の盛り上がる部分にも関わらず単調で退屈極まりない。足場移動の待ち時間もあるし。
操作感覚はいいものの、そのキャラクターがいる空間が残念すぎる。
奇抜なデザインも手伝って距離感は全く掴めず、敵もいないのに死にまくる。
 
戦闘部分は武器が三種類あり、それぞれが三すくみになっている。
 
巨大ハンガーで殴りつけ武田鉄也気分が味わえる、バランスの良いアーチ
ファンネルかと思いきや、ファンネル自身をぶつける飛び道具ガーレ
盾を二つに分けて拳に装着する、ガードが堅いベイル
 
特に仲間がいるわけでもなく、アークエンジェルどもは横から口出すだけ(ウリエルは戦国伝承っぽく手伝ってくれる場合がある)だし、ルシフェルも穴に落ちたら指を鳴らすくらいにしか働かないこのゲームにおいて、自分の攻撃はキャンセルできないし、敵を投げる事も出来ないため、雑魚戦ではほぼベイル一択状態。
ガードを固めない事にはどうしようもない。
ガードに特化したベイルと、遠距離攻撃が出来るガーレには使い道があるのだが、どうしてもアーチに関しては使い道が。
せいぜい敵を気絶させて武器を取り上げた時に「仕方なく」使うくらい。
アーチが微妙なのは自分の攻撃をキャンセルしてガードなりステップなりが出来ないからなんですが、これ、気づかなかったんですかね?
三すくみの武器を作っておきながら、敵が三体出てきて全員違う武器持ってたら、まぁ、死にますよね。
唯一アーチのよい所を上げるとすれば、空中コンボ。ただ、飛んでいてもガーレには撃ち落されるんで無意味。
ベイルの特殊行動のガードステップは自分の攻撃をキャンセルできるっぽいので、ガード固めてちまちま殴るしか無い。
結果として戦闘アクション部分では
 
かなり地味でせせこましい戦い
 
を強いられる事となる。
面白味は無い。
まさに神の試練
 
システム周りではロードが長いというのが致命的。
大きな区切りの合間のロードが長いのはいいのだが、ステージ内に配置された別ステージに行くのにとんでもなく時間がかかる。
しかもそのままバッドエンドになると余裕でスタッフロール→タイトル→ロード、とコンボが繋がる。
一回見たらもういいだろ。飛ばさせろ。
と、こういう部分はあまりユーザーフレンドリーではないね。
とまぁ、なんつうか、総合的には残念な按配に仕上がったゲーム。
凡ゲーですかね。
ストライダー飛竜でメカゴリラと戦ってたほうがマシ。
みなさんこんにちは。
 
いつから私が課金者だと錯覚していた?
 
ぺいぞうです。
 
DEVIL SURVIVOR Over Clock
段々つづりを覚えてきました。
7日目の後半、バ・ベルと戦う。
以前のベルたちが雑魚っぽく登場するのはお約束。
全てのベルを過去にして、バ・ベルに特攻するも、あっさりとふるぼっこにされる。
とりあえず戦略を練り直さねば…。
というかねー、メギドラオンとマップ兵器みたいな防御不可能な物件連発されるとどうしようもなくねぇか、これ。
あと射程無限。もうデフォか。
バ・ベルがマップ兵器を使うたびに属性が変わるため、それに合わせて編成。氷属性の時は物理に弱くなるのでそこはカイドーさんにがんばってもらう。
ボスに殴りかかる順番を見計らったり、無限に沸いてくる敵を無力化しつつMPを根こそぎかっぱらったり。
なんとか突破するとエンディングっぽい何か。
ああ、前のはここで切れるんですねぇ。
 
折角のOver Clockなんで、8日目へ。
神にそそのかされて超絶かっこいい主人公を狙うモブ共。
しかし慈悲深い魔王(笑)は天使だけを始末し、混乱するモブ共をナオヤが舌先三寸で追い払う。
そんな展開の中、フリーバトルでぼちぼちレベルを上げつつ、悪魔合体に興じる。
ストーリーが進むと仲間が増えた。
ステータス的に一番使いやすいな、と思うのはやっぱりユズかなあ。
と思いつつも最終的な編成は、主人公、アマネ、カイドー、ナオヤ。
極端なステータスを持っている方が、この手のゲームでは使いやすいんだよなぁ。
まぁ、他の連中もそこまで半端なわけではないのだが。
イヅナさんとか魔力完全に捨てて力、体力、速さだし、悪くはないのだがカイドーの無駄な体力は中々良い。最後の一撃的な意味で。
 
色々と悩みつつもメタトロンに。
ダメージエリア(敵には回復)+マップ兵器とひどくはあるが、弱点(氷と雷)もあるのでなんとかなるな、と思ったが、当然のようにメギドラオンで焼き払われたりする。
マップ兵器でぶっ飛ばされてズタボロになって近づく前に殺されるひどいコンボを食らう。
そんなわけでフリーバトルで黙々と稼ぎを。
マッカが無駄に60万くらい貯まったりしてたのでスキル継承をしつつ主力悪魔をパワーアップ。
メタトロンに再度喧嘩を吹っかけた所、マップ兵器のルールがわかればそれほどの敵ではなかった。
あいつは話を聞かないからな。

ベルの王に、俺はなった!(どん)
 
二周目に突入。
引継ぎは、悪魔4体、経験値の減少解除、合体レベル制限解除を選択。
落ちた明星はポイントが足りなかった。
さくっとクリアして、三周目も狙うぜ!
霊鳥ガルーダさんと魔神アスラおうが全てを焼き払う序盤。
邪鬼ウェンディゴとかすげー苦労したのになー。開幕1ターンどころか、1手目で瞬殺ですよ。
女神ラクシュミを呼び出してアマネが悦に入っている横でアマテラスとアスラおうを連れ歩く主人公たち。
さすがベルの王は格が違った。
 
そんな感じで最近はデビサバしかやってません。
未開封のゲームもまだあるしなー、って事でしばらくはオフゲ三昧だな。
みなさんこんばんは。
 
主人公「ナオヤはカインの生まれ変わりなの?」
ナオヤ「そうだ。そしてお前は…」
主人公「ケイン・コスギの生まれ変わりなんだね!」
アツロウ「すげぇ!NINJAじゃん!」
 
ナオヤ「ちげぇぇぇぇぇぇ!」

デビルサバイバー・完
 
ぺいぞうです。
 
DEVIL SURVIVOR OverClock
七日目、余裕のボスラッシュ。に、備えたフリーバトル。
道中でクラックしそこねたスキルの数々が痛いぜ…。
公式サイトによれば、クリア時のポイント次第でスキルの引継ぎが出来るのでコンプリートも夢じゃないあれもこれも、みたいな按配ですが、実際の所スキルセットするのに必要ステータスがあったりするからあんまりヒドい事にはならんよな。
まぁ、とっとと終わらせようか。
最初のボスはアマネちゃん16歳。
メギドで焼き払われる魔王ヘカーテさん。
次はベル・バラ。じゃないイザ・ベル。
何度となく焼き払われて困ったので、絶一門・火炎を付けて物理吸収×2、物理反射で行ったら雑魚になった。極端すぎるだろ。
ベル・ゼバブ。
物理吸収のくせに全門耐性とかナメてんのか。
すいませんうちのアリオク様がまさにそんな感じでした。
低い魔力でちまちま術攻撃。産卵されるとウザいので奴のMPは吸魔で枯渇させた。
よくよく考えたらここでエンドレスに稼げるな、とか思った。
その後。
天使達のお出まし。しかしベル・ゼバブに比べれば雑魚。
 
経験うめぇwwwww
 
って感じでした。スキルもクラックしてウハウハ。
 
信長
合戦は初日だけ。というかそれ以来ログインすらしていない。
挙句に課金を止めた。
色々と考えている事はあるんですよ。3アカ揃い踏みで新キャラ作って武功毟ろうとかね。その場合の編成を色々考えてみた。
やはり神職が楽かな。
与生気で回復も出来るし、一人で人取橋、関が原、小田原とハシゴしてれば結構なスピードで育成できるんじゃないかしら。修理が無いのはご愛嬌。
続けて課金するかは未知数。
というか、鳳凰の章とか買うかもわからん。
ちょっと様子見。
 
と、言うのがリアルでの事情次第。
なんかねぇ。
他人の尻拭いばっかりに行かされるんですよね、私。
なんなんでしょうね。
今行ってる所も金貰ってないとか言うしさ。
そういう話を聞かされて、軽く病んだ。
で、次に行かされそうな場所ってのがうちの本社なんですが、なんか管理職とかばっかり増やしてるわりに管理は杜撰だし、何か仕事を持ってくるだとかしてるならいいんですがそれもないし。
高給社内ニート増やしてどーすんだよ、っちゅう話ですよね。
そんなわけで軽く捨て鉢な最近です。
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プロフィール
HN:
ぺいぞう
性別:
男性
自己紹介:
信長の野望Online
萌黄サーバー
・雑賀衆/みづほ隊
東海林秋山(陰陽道)
・徳川家/紳士組
プリンス王子(上級軍学)
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