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やっぱりチラシの裏
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みなさんこんばんは。
 
復帰しました。
 
ぺいぞうです。
 
紳士組一門衆による鉄拳大会に向け、まずはPS3のベスト版を開封し、真っ先にやるのが
 
金稼ぎ
 
左様、カスタマイズは大事。
 
一八
お手軽な奴。
風神拳→3LP、RP(B)→奈落旋風
これでダメージ60まで行く。
 
魅せ技
風神拳→3LK、RP→3LP、RP(B)→雷神拳、LK
フルヒットで70ダメージ。
風神拳の後は一瞬待つが、次のつなぎは最速、雷神拳からの蹴りは安定しない。
蹴りが外れるとダメージ64。
それどころか雷神拳すら安定しない場合もある。
安定したい場合には最後を3RK、RKか、66LKにすればいいが、ダメージは64に下がる。
他にも色々試してみたけど、この二つを超えるダメージは出なかった。
簡単なくせに…。
 
風神拳→3LK、RP→3LP、RP(B)→奈落旋風
これならダメージ71まで。ただし最後の奈落旋風がとても安定しない。
奈落旋風のボタン入力をちょっと遅らせ目にするといいのだが、そんなの意識できない。
 
と、まぁ、色々とやってみましたがこんな感じでした。
正直、そんなにコンボにこだわらなくても、立ち回りでダメージを稼いでれば60程度のダメージでも十分
 
な気がしないでもない。
そもそもサンプルコンボ(5)がダメージ74で簡単なので、そっちをメインに戦うといいと思う。
魔神拳がそんなに刺さるものか?っていう疑問は別として。
 
サンプルコンボ(5)
(立ち途中)RP→3LK、RP→3LP、RP(B)→(前ダッシュ)LK、LP→6LK
 
そんなこんなで一八ばかりやるので無駄に初段になりました。
多分ネット対戦したら5級くらいに落ちるんじゃねぇの。
メインのドラグノフはプラクティスしかやってないという体たらく。
 
無双OROCHI2
プレイアブルキャラクター120名以上!という驚異的な数字を叩き出す今作。
ゲームの内容的にどうか、と言われると眉間に皺が出来る按配。
まず、ステージ途中に入るムービーに
 
ローディングがある
 
折角色々と出来る今作をいきなり台無しにするようなぶつ切りを敢行。
これ、かなり致命的なんですけど。
しかもムービースキップ後にもローディングが入るだけでなく、それまでの行動が全てキャンセルされた所で再開するという素敵仕様。勿論、事故発生確率大幅アップ
 
キャラクター毎にタイプが設定されていて、パワー、スピード、テクニック、ワンダーとある。
とはいえ、基本的にダメなテクニックとバグだらけで使い物にならないワンダー(戦国キャラ限定)という状態。いや、バグはなんとかしようぜ。
しかも上杉謙信に至ってはフリーズバグがあるという報告が。
他にも、宮本武蔵のC4が出ないとか、石川五右衛門の攻撃が目の前の敵に当たらないなど、明らかな調整不足が散見される。戦国3で削られたキャラなどの復活組に関してはC5が無かったり無双乱舞・皆伝が無かったりと、かなりしょっぱい状態。
また、属性が乗るかどうかで強さが決まっているゲームであるにも関わらず、乗らない攻撃が多いキャラもいたりすると、ちょっとどうかと思う。
 
で、ストーリーが終わるとおのずとキャラ育成+武器作成ゲームに変貌するのは相変わらず。
さらに武器に付くスキルには防御スキルは一切無いので
 
ランクが上がると即死上等
 
という別世界へご招待。
途中の段階が無いため、ここらへんは結構過酷な気がする。
特に敵弓兵によるダメージがハネ上がるため、最初のうちはわけも分からず殺される。
さらにゲームオーバーになると
 
タイトルに戻るという鬼畜仕様
 
セーブしてないと余裕のやり直しである。一応、ステージクリア後はオートセーブされるが、色々と準備する事もあるためかなり不親切な気がする。
 
そんな悪口雑言は別として。
今作、実に敵が多くて暴れられるので中々に楽しい。
さらに武器につけたスキルの構成次第で戦い方も変えられるため、色々と遊ぶ幅は大きい。
ゲーム本体の出来は良いのにも関わらず、システム関連の不親切さや調整不足が目に余る。
マイナス部分が大きすぎて、それなりに好きでこのシリーズをやる人でなければストレスばかりが溜まってしまうんではないでしょうかね。
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みなさんこんばんは。
 
パワーボールッ!手首を鍛えずにはいられないッ!
 
ウデガーオレノウデガータスケテクレキャネダー
 
ぺいぞうです。
 
TRINITY Zill O'll Zero
通称「ジルオール無双」。実際には無双ほどキャラが単体で強いわけではない。
元々PS3を購入するきっかけのひとつであったのだが、すっかり忘れていた。
そういえば!とある日突然思い出し、Amazonを検索してみると、思いのほかレビューではコキおろされていたりして絶妙に値段が下がっていた。
ベスト版が出る直前に1980円で購入。
 
以前出ていたZill O'llの5年前のストーリーにあたるこのゲーム。
 
カルラちゃん11歳
 
という単語が頭をよぎりながらも冒頭でディンガルの皇帝バロルに父親ルグがぶっ殺される所から始まる。
そんなわけで父の仇である祖父バロルをぬっ殺すため、リベルダムで剣闘士のダルキナの元に弟子入りし、兄弟子ドラドと共に日夜修行に励む主人公アレウス。
ダルキナから、さらに腕を磨きたいのなら冒険者となってはどうか?という提案から冒険者になるのがこのゲームの冒頭部分。
その冒険の中でダグザやセレーネ、そして自分以上のツンデレ共との出会いを経て、自らの目的を果たしていく。
本当にこの世はツンデレばっかだぜフゥハハハー
 
まぁ、バロルに関してはネメアが倒したことになるのは確定的に明らか。
というか、前作のキャラクター紹介に一部いない人がいますね。確実に死ぬね。
 
さて、ゲームシステムは3Dのアクション。
冒険の場所が遺跡などの狭い通路がある場所となると、余裕でカメラがしっちゃかめっちゃかになるあたりは3Dならではのくそったれである。
自分達の攻撃には物理属性だけでなく、スキルにより属性がついていく。
その属性でうまく相手の弱点を突き、有利に戦いを進められる。また、大型ボスではダメージを与えられるチャンスが限られており、マーカーの出ている時に弱点属性で攻撃すればダウンが奪えるためさらにダメージチャンス。
大型の敵の種類もそこまで多くはないので、覚えてしまえる範囲。
アレウスが火と氷と闇、ダグザが雷と火と聖、セレーネが氷と雷と闇という配分。
それぞれ技も違うので三人入れ替わりながら戦っていく。
とはいえ
スキル次第では出るのが遅かったり、上方向に出る技だったりと、一部の属性が著しく使いづらい。
まぁ、氷属性の技が全般的にそうなんですけどね。
大型のキャラ相手にならいいのだが、後半は小さい敵にも氷属性が弱点の奴がいていささか苦労するが、そこはトリニティー
 
全てダグザのパワーでなんとかする。
 
結果的に、ダグザ>アレウス>セレーネという使用時間となった。
キャラ毎に覚えるスキル、属性が違うので有利に戦えるキャラがなんだかんだでダグザになってしまう。
なぜそんなにダグザ推しなのかと言うと、ジャンプ中のアースシェイカーが敵のダウンが取れるため。
システム的に受身などが無いため、ダウンを取る、というのがこの上なく有利。
ダウンしたらそのままタックルで敵が死ぬので、恐らくこのゲーム中で最も安全で効率的な雑魚処理の方法だと思われる。
で、このスキル、最初から覚えているので道中はほとんどダグザで済んでしまう。
序盤は雷属性に弱い敵が多いから、結果的にこうなってしまった。
後半?力こそパワーでしたね。
 
アレウスは主人公のため、一人で行動する場合もあるので自然と習熟していく。
というか、しないと死ぬ。
上にも書いた通り、氷属性が残念技すぎるものの、火属性は普通に使える便利技。
ほとんどファイアボール(最初に覚えている技)で戦えてしまう不思議。
 
セレーネはスピードキャラ。空中ダッシュが3回出来るのと、2段ジャンプがあるので他の二人が行けない場所にもいける。
雑魚戦闘よりはボス戦闘に向いている気がする。
とはいえ、相手をマヒさせる技なんかもあるのでどっちも戦える。
 
上述したように、ダウンを回避するというシステムが無いため、マーカーが出ているにも関わらずダウンしていて残念な事になったりもしょっちゅうあったわけですが。
また、マップが広い割には敵はそこまで多くも無いので移動の時間が長くてむやみに時間がかかる。
そういった点では、普通のRPGの戦闘をアクションにしただけ、という感が否めない。
Amazonのレビューにあった「街の中がコマンド選択式」という欠点は、ロード時間が短いので私は気楽でいいとは思うんですが、むしろアクション部分に関しての方が味気ないかな。
もっと色々なシステムを放り込んでもよかったかも知れない。
あと、各キャラ毎に一人旅クエストも用意されているが、もっとあってもいいんじゃないかな。
どいつもこいつもツンデレなので、その気になれば別れさせるのは容易なはずッ!
 
それと、スキルがやはり全般的に少ない。
修得SPを半分にして、技は倍にするくらいでも良かったかも。技の性質があまりに偏りすぎている。
どのみち使えるキャラが三人と決まっているなら、もっと掘り下げてもいいんじゃないですかね。
追加のDLCクエストも多数あるので、長く遊んでいられるのは確かだが、あまりに長くやっているとさすがに飽きる。
そういう点では、ジルオール好きでないと結構厳しいゲームとなっている。

余談であるが、無双OROCHI2にはアレウスの剣がある。
エンディングでダルキナのモブ弟子が「この剣、まるで暴れ馬ですよ!軽すぎて私には使えません、本当に使いこなしていた人がいたんですか?」と言うのだが、夏候惇で振ると重くて参る。
みなさんこんばんは。
 
新年「残像だ。いつから新年だと錯覚していた?」

ぺいぞうです。
 
正月は実家に。戻った所で何をする訳でもないのだが、戻らないと親父的にはNGらしいので面倒ながらも戻る事に。
20120106_001.jpg
かつて子猫の時に拾われ「みに助」と名づけられた猫。
当時、私は「オスなので大きくなるからやめろ」と言ったのだが、案の定、すくすく育って現在ではまったく「ミニ」的な要素は皆無。
あまりにデカくなりすぎて、椅子の上で寝返りを打って落ちる。
 
さて、正月後の旅行。今回は4日から6日までの二泊三日。
行ったのは長野県上田市の「鹿教湯温泉 桜館」。
20120106_002.jpg
前回の老神温泉とは違い、この温泉地はまだまだ元気なようです。
20120106_003.jpg
ホテルもちゃんと営業してたし。洋食屋なんか余裕をかまして「1/5から営業します^^」とか書いてました。
そんな町からはちょっと離れた小高い丘の上にある宿。
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写真は二日目に撮影。というのも、到着したのが18時過ぎと随分暗かったため。
20120106_005.jpg
勿論、入り口も見落として通り過ぎたのは言うまでもない。
もっとライトアップして欲しい所である。
 
元々はかんぽの宿だったそうで、施設内の備品に郵政のシールが貼ってあったりするらしいです。
この宿は基本的に湯治宿なので色々な事がセルフサービスになっている。
湯治宿というのは食事も自炊となるのだが、さすがに何も無しってわけではない。前日までに頼めば出してくれる。別料金にはなるが。
他にもアメニティの類が無いので自前で用意する必要がある。館内着(浴衣)とバスタオルなんかはレンタルしてくれるが、これも別料金。
そう考えると単に、サービスを小分けにしているだけ、とも思える。
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そんなわけで鹿教湯温泉の町。雪で多少道が悪かったんですが、一時間もあれば余裕でまわれる程度の狭い場所。
もう温泉に入るしかないね。
 
そんな鹿教湯の唯一無二な観光スポット。
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屋根付きの橋で名前は「五台橋」。チャイナーの五台山にちなんだとかなんとか書いてあった気がする。
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階段の上にあるのが薬師堂。
でも中に見えたのは何故か阿吽の像だったような気がしないでもないがまぁ、別にいいか。
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雪の日に登るのはオススメできないこの急斜面。
普通、薬師堂にお参りするような切羽詰った連中はこんな階段登れないのではないか、などと思いましたが、薬師堂の左側に行くと文殊堂というのがあり、さらにその先にゆるやかなスロープが作られている。
金剛曼荼羅界も今ではすっかりバリアフリーである。
20120106_010.jpg
軽くホラースポットをスルーして道を進む。
地蔵の下にはなんか色々と人間のおぞましいほどのむき出しな欲望と言う名のお願い事とかが書いてあるんじゃないですかね。
札束風呂でキレイなおねえちゃんとニャンニャン生活したいとかそういうのが。
それを薬師如来に頼んでいいのかどうかはわからんが。
20120106_011.jpg
そんな文殊堂。
行基(668~749)の弟子・園行という坊主が建てたそうなんですが、実際の着工が1709年なので多分、自称弟子って感じでしょうかね。
「もしドラ」の作者が昔、秋元康の事務所にいたので「自分は秋元康先生の弟子だ」と言いふらしていたら秋元康に怒られたらしいんですが、それと同じ。
しかし1000年も違えば余裕綽綽、死人に口無しって奴ですね。
どんなキチガイでも名誉毀損張りの弟子詐称を止める事は出来なくなってしまうでしょう。
生きてるって素晴らしい(棒読み)。

この温泉は元々、文殊菩薩信仰の篤い猟師が鹿を追っかけてたら見つけた温泉だそうです。
そんな偶然を強硬に「文殊菩薩が教えてくれた!」と主張する人物。
中々の危険思想ではなかろうか。
さながらニュース番組のアナウンサーが自分に話しかけていると錯覚してしまう孤独なロンリーGUYの如きである。
彼が女真族だったとか満州帰りかどうかはわからない。
前回もこんな事書いてたような気がする。

観光マップによれば馬頭観音(交通安全担当)とあったんで行ってみたら、単に石碑だけでした。
お堂とか無い。
罵倒どころかなんという放置プレイ。
 
毎度の事ながら酒飲んで風呂入って寝る、という自堕落ドリーム生活を満喫するために行くため外出はこの程度。
場所的に歴史好きなら上田城とか松本城とか行くべきなんでしょうかね。
一応、上田市街には出たんですが、飯食いに行っただけの上、暗いし寒いしで面倒臭くてかっぱ寿司行っただけです。
松本も通りかかりましたが、観光地化されているわけではなく普通の市街地なんで別に。
せいぜい市役所の近くに城があったとかそういう程度っすね。
20120106_012.jpg
そんな松本市街で見かけた謎の店。
マジックの店だそうなのだが、しなの南京玉簾協会とは一体…。ちなみに日本南京玉簾協会はちゃんと公式サイトが存在する。
 
帰りの諏訪湖SAから諏訪湖を撮影。
20120106_014.jpg
今回は行きの天気には恵まれずに難渋しましたが、帰りは快適でした。
どのくらい難渋したかと言うと
20120106_015.jpg
こんな感じ。
何しろ宿の立地的に松本ICで降りた方がよかったのだが、チェーン規制のため松本の手前の岡谷ICで降りたものの松本方面への道は無く、とんでもない雪の山道を走らされる始末。
しかし川口浩と愉快な仲間たちのように、道にはタイヤの跡がある。よかったよかった。
前回諏訪に来た時、全く雪が無かったんで油断してましたね。
帰りに八ヶ岳で盛大な降られたくせに。
 
ちなみに下り側の諏訪湖SAには「諏訪姫フィギュア」なるものが売ってました。
上り側には無いので買うならお間違えなく。
20120106_016.jpg
「宴バージョン」は分かるとしても「スク水バージョン」の存在理由はなんなんでしょうね。
20120106_017.jpg
眼鏡パーツは別売りで用意されている周到さ。
日本一の軍略(笑)って奴か。
ギョベーじゃねぇよ馬鹿野郎。誰だこんなポップ書いたのは!よーし全員目をつぶれ!先生怒るけど正直に手を上げろ。
萌え系ねんどろいどの隣に「重装騎兵レイノス」とか「シルバーホーク(DARIUSの自機)」が並んでいるのは不思議な光景でした。
もう好き放題ですね、この業界も。ちなみに作っているのは諏訪の地元企業なんだそうです。
20120106_013.jpg
下りにもある温泉。
源泉温度が97度と殺人的なので42度くらいまで水で埋める。
鹿教湯も源泉が47度と高めなので、まぁ、私のように肌の弱い人間にはお勧めしませんが。
明日は病院いってきます。
みなさんこんばんは。
 
部屋を片付けたら色々な物を発掘した。
 
ぺいぞうです。
 
土曜日。グラフィックボードをまた購入。
今度はnVIDIA GTX560にしました。
前回購入したGTX550Tiという地雷品はパーツ干渉のために新しいケースに入らなかったため、今度は細心の注意を払ってサイズを執拗なまでに細かくチェック。
さらに最大消費電力125Wって事でLeadTekのWinFast GTX560に。
発売からそれなりに経っているからリファイン物かなあ。
何しろ新しいケースはキューブ型。電源も520Wまで下げたんで、Radeon HD6800以降、560Tiすら諦めた。
今の所は特に問題も無く動いている。
 
日曜日。またまた山梨まで温泉入りに行って来ました。
ついでにほうとうも食ってきました。ゲフー
 
C9(Continent of the Ninth)
とりあえずアクションゲーム、って事なんで始めてみたんですが、操作はFPSでやってる事はアラド戦記。
街の中でクエスト受けまくってダンジョンにGO→適当に暴れてクリアするとクエストが終わっている方式。
なげぇ。
 
この手の操作に慣れないせいか、ボタンコンフィグを決定するのに一週間くらいかかりました。
何しろ攻略Wikiにも専用のページが割かれているくらいで相当に面倒くさい。
私は現在、PS3用コントローラー(HORI製)を使用中。
色々試しながらなので基本的にソロです。
 
特に意識してなければ盗賊系を作ってしまったりするので、今回は気合を入れておっぱいへ。
eecc680b.jpg
なんだかインドです。
ジョン鯖の10chに出没。名前は「塩控えめ」。
一人のギルド「減塩旅団」に所属する真性ぼっち。
職業は「イリュージョニスト」。
マイペースで適当にやっております。
 
鯖の名前はポーツとジョン。
ゲームをやってみればすぐにわかりますが、NPCの名前です。
彼らはプレイヤーの同期(のようなもの)として、一緒に戦ったりします。
二次職になってからがゲームスタート、みたいなストーリーになってました。
具体的に言うと、プレイヤーが転職するたびに
 
死にます。
 
奴らの屍を越えていけ。
今は新職追加でキャラ作成時にプレゼント有り。
つまり、ポーツ君とジョン君は毎日100人単位で死んでいると思っていい。
 
このゲーム、初期職業は四種類。
二次職は四種類あるのが二職と、三種類、二種類。合計13職。
戦士と狩人は男限定、魔法使いと魔法剣士は女限定となっているのでバリエーションはそれほどあるわけではないが、キャラクタークリエイションは色々と細かくいじれる。
転職は上位職になるだけなので新しくキャラ作ってね、って事でキャラ枠は多いです。
 
しかし、街中でジャンプが出来ると無駄にジャンプしちゃうよね。
でも高い所からジャンプで飛び降りると容赦なくダメージがくるので注意が必要だ。
みなさんこんばんは。
 
前回、ここになんか書くのを忘れました。
 
当然、何を書くのかも忘れていた。
 
ぺいぞうです。
 
CALL OF DUTY:MODERN WARFARE2
ストーリーはCOD4:MWの続き。露助のなんとか言うテロリストをぶっ殺すというのが目的。
らしい。
よくわからんのですよねー。
毎回プレイヤーキャラクターは違うようで、全く覚えられません。
このゲームで覚えてるのはギャズとヒゲのプライス大尉くらいなもんか。ああ、前回は狂犬ソープさんがプレイヤーキャラでしたね。
中の人は変わらないんでトリガーハッピーな狂犬ぶりはそのままアメリカ軍の誰かに。
 
まずは訓練。基本的な操作のチュートリアル等を体に叩き込む所からスタート。
気が済むまで繰り返した後、難易度設定。今回はNOMALを選択。
早速作戦へ。
相変わらず訳も分からずそのまま戦場に放り込まれ、目的地も知らぬまま適当に突進する。
 
死ぬ
 
たぶん私は兵隊には向かない人間だと思います。
軽いご挨拶程度に考えて、冷静に状況を把握しよう。うん、川の向こうに敵がいる。多分川は渡れない。気分良く撃ってくるあの連中に軽くムカツいてグレネードを適当に乱射して敵が黙った所で橋の上に出て車に乗るよう指示が出る。
 
味方に轢かれて死ぬ
 
アメリカーン
 
一事が万事、こんな具合です。
前回はイラン人をチャキチャキ殺すゲームでしたが、今回は南米のラテンな連中。そしてロシア人が相手となる。
ロシアの基地からなんかの機械を強奪したり、南米でテロリストの側近を拘束したりと、作戦をこなしていくと突然勃発する戦争。
そう、今度の戦場はアメリカである。
アメリカ本土における防衛部隊と、ロシアで破壊工作をする部隊の二つの戦場で
 
まぁ、やる事は変わらない。
 
ゲームそのものは単純なFPSで、とりあえず弾ばらまいとけばなんとかなるんじゃないですかね。
当然戦場で棒立ちしてても撃たれて死ぬのでどこかに隠れなければならないのだが、いい場所はみんな味方がとってしまうので
 
押し出されて死ぬ事もある。
 
前回に比べると、とんでもなく味方に殺されまくった気がするなぁ。
勿論、ストーリーでも味方に殺されます。
色んな人に。
収容所を襲撃して囚人を逃がすミッションで、まだミッションが終わってないのに海軍が攻撃をはじめやがったり。
伏線だったのかも知れませんが。
しかし目の前で仲間が殺られると殺意が芽生えますね。やはり戦場で共に戦うと仲間意識ができるものです。
だが邪魔だ。
 
苦手な人でも死んだ時に「敵がどこから来たか」がわかれば対処は出来るはず。
いくつか難所がありましたが、上手い人はあっさりやっちまうのだろうなー。
キャンペーンは通して12時間くらい?で終わってしまいましたが、FPSの入門編と考えれば丁度いいかもね。
何より「現代戦」で派手なドンパチが出来るゲームはこのシリーズくらいなものなので。
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プロフィール
HN:
ぺいぞう
性別:
男性
自己紹介:
信長の野望Online
萌黄サーバー
・雑賀衆/みづほ隊
東海林秋山(陰陽道)
・徳川家/紳士組
プリンス王子(上級軍学)
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