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やっぱりチラシの裏
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みなさんこんばんは。
 
ブリーチで斬月のおっさんの正体が明らかになりましたが
 
銀魂で超ネタにされてましたよね。
 
ぺいぞうです。
 
横山光輝の「闇の土鬼」を購入。
ブックオフで講談社文庫版をようやく見つけました。
古いのと知名度の関係でAmazonでも入手が困難だったため、私が購入した本の中では最も入手難易度が高かったのではなかろうか。
さすがに横山先生の何周年フェアとかやっても部数が少ないままだろうなァ。
面白いんですがね。
 
長谷川哲也の「ナポレオン」も購入。
現在連載中の漫画であるにも関わらず、本屋で入手困難になりつつある。
フランス=オシャレみたいな認識の人は多分拒否反応を起こすんじゃねえか、って内容ですが。
絵柄も歪んだ原哲夫(アシスタントだった)なのでいまどき流行らないと思います。
 
ついでに「史実を完璧に無視」したナポレオンがこちらです。
史実を無視どころかナポレオンである必要性すら無い上に展開も正気を疑うレベルですが、ゲーム自体は非常に面白いから困る。
で、私はこのゲーム挫折したんですが、なんでかなあ、と今思うとユニット数に制限があるんですよね。
あ?戦略?経済潤して数で殺すのが正攻法だろ他の手段なんざ知るかヴォケ、という人間なんで、数で押せない=攻略不可能という結論に至る。
なので数でぶち殺せたグリムグリモアはちゃんとクリアしております。
戦争は数だね、兄貴!
 
朧村正が終わったんで、久々に「ソウルサクリファイス」をやる。
やはり私はこの手のハンティングアクションが好きになれないようだ。
ラスボス倒したらやる気なくなるだろうなー、と思っていたが
 
倒すまでもなく無くなってた
 
というのが如実にわかった。
モンハンに代表される、モッサリ系アクションの系統は最終的に自分の失敗が何をどうやってもリカバリーできなくなる=精密機械のように動け、というのが如実すぎてムカツく。
あとこの手のアクションでフィールドにゴミばっか配置されるのも気に食わない。
とにかくやたらめったらプレイヤーの行動を制限ばかりするので嫌気がさしてやめてしまう。
特にモンハンに関しては延々と敵がプレイヤーの手の出ない場所に陣取って一方的に攻撃してくる等、やたらと「ズルく」なり続けていくので個人的には
 
え?これ面白いの?どこが?
 
という感じです。
ソウルサクリファイスに関してはそこまでクソい感じではないのでなんとかがんばりたいんですがね。
あー、はやくゴッドイーターでねぇかなあ、という気持ちで一杯です。
 
いやはや。disってばかりだとアレなので。
モッサリ系アクションは、敵の行動がはっきりしていて攻撃のチャンスがわかりやすいため、難易度が適正であれば誰でも問題なく上手くなれる。
そういう点では「普段ゲームをしない人」の入口としては実に優秀だと思います。
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